2005年10月18日

◆たおた

パソコンなどの画像表示端末(VDT)作業は長時間続けると、目の疲れや腕・肩の凝り、腰痛などを引き起こす。VDT症候群と呼ばれるこれらの症状は、プログラマーなど専門職特有の問題だったが、最近はパソコンの普及で専門職以外にも広がっている。滋賀医科大学・予防医学講座・垰田和史助教授によると、体に負担のない正しい姿勢でパソコンを操作する、キーボードの高さ、マウスの厚みに注意する、新しいパソコンやソフトでは決して無理しないなどが予防策となるそうだ。

垰田(たおた)
posted by コジー at 10:21| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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