2006年11月01日

◆こつなぎ

朝日新聞の記事をきっかけに作られた、富司純子主演の映画「待合室」が上映されている。岩手県一戸町にある「IGRいわて銀河鉄道」(旧JR東北線)小繋駅の待合室。そこに置かれた「命のノート」に旅人が書き記す悩み事を、近くで酒屋を営む主人公のおばちゃんが「いつか必ずいいことがある。一生懸命生きて」と返事を書き続ける、という実話に基づいて映画化された。

一戸(いちのへ)
小繋(こつなぎ)駅
posted by コジー at 10:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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