2006年06月17日

◆おおとなり

全日本大学野球選手権第4日は、神宮球場で準々決勝4試合が行われた。第1試合は大学No1左腕、近大・大隣憲司投手(4年)が10奪三振1失点完投で国際武道大を下したが、続く準決勝で敗退した。

大隣憲司投手は、今年のプロ野球ドラフトの目玉とされている。大学球界屈指の本格的左腕、ストレートは最速152キロ、ニックネームは「近大の江夏」、愛称にふさわしい可能性を秘める。下半身がずっしりと座ったフォームから繰り出される直球には威圧感がある。

大隣(おおとなり)憲司
posted by コジー at 10:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/19393063

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。