2007年01月03日

◆みの

鎌倉市などで開かれている教育プログラム「ニッサン・ワークショップ」で学生を指導する味埜俊東大教授は、地球環境と人の社会生活をどうやって持続させるかをテーマとし、「普段はあまり考えないサスティナビリティー(持続可能性)について、十分意識させるよう刺激したい」と語った。

味埜俊(みの たけし)
posted by コジー at 10:12| 東京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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