2005年08月14日

◆たっつけばかま

江戸三大祭の一つ、深川・富岡八幡宮本祭りが始まった。神輿54基の連合渡御を彩るのは手古舞だ。14日には、氏子の女性22人が男髷裁着袴の粋な姿で、木遣を歌いながら3年に1度の神輿行列を先導する。かっては辰巳芸者の役回りだったが、花柳界の衰退に伴い、氏子が受け継ぐ。

手古舞(てこまい)
男髷(おとこまげ)
木遣(きやり)
裁着袴(たっつけばかま)
posted by コジー at 10:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。